- 歯科医師の前に人として一番大切なもの
- 歯科医師として一番大切にしたいもの
- 今を生きる勤務歯科医の時代に合った考え方
- 一流と触れる
- 今を知る
- 今を生きる勤務歯科医の時点のとらえ方
- 給与上昇法
- 将来につながる今を
- 人生を思いっきり楽しむ
- マニアックなサイトです
- 開業医で業績UPしているところは20%
- 現役歯科医が実践・体験したことを伝える
- 『楽しく』を考える
- 元気になろう
- 明るくふるまう
- 増患力
- 売上上昇
- 善循環
- 勤務医時代からキラッといこう
- アポイント帳を埋める
- 患者さんへの印象を良くする
- 成功している院長を『真似ぶ』とオリジナル
- 患者さんへの信頼を増す
- ゴールにたどり着いた人の話しを聞く
- ゴールから今を見る
- 私は貧乏が嫌い
- カッコ良く生きたい
- 経営センスの基礎を作り始める
- 「〜してもらう」から「〜してあげる」
- 釣り方を学ぶ
- 歯医者も人間である
- 歯科勤務医のための情報サイト
- 門外不出のノウハウ集
- 今を生きる勤務歯科医の時代に合った考え方
今を生きる勤務歯科医の時代に合った考え方
われわれのお客様は、まず患者さんです。患者さんは我々の仕事を医療ととらえているのか、サービス業ととらえているのかです。正確には、サービス業の中の歯科医療といったところだと思います。
私が一番に意識していること。それは、患者中心です。自己中心では、サービス業は成り立ちません。なので、意識を患者さんに集中させています。この、意識をどこにおいて日々の診療をしていくかで、患者さんの反応が変ってくるのかが解ってきたらしめたものです。
まず、時代に合った考え方は、患者中心と覚えておいて下さい。ここまでが出来たら次のステップです。患者中心と言っても、出来ないこといっぱいあるよ、と思われる方も多いかと思います。
ここでは、2つに分類して考えます。自分に出来ることと自分では出来ないこと(あるいは自分では出来にくいこと)の2つです。ここで注目すべきは、自分に出来ることを見つける作業になります。ここから始めます。
ここでのポイント:意識を患者さんに集中して、自分の出来ることから手をつける。
